バチュルのビリビリステーション ゲーム内容

  • あそびかたの補足
基本的なものは、ゲーム内あそびかたを見てください。
      • 通常時は制限時間がない為じっくりと考えられます
      • のこりの数字はパネル入れ替えの回数ではなく
 デンキを流せる回数で、流れるまで何回でも入れ替えできます
      • デンキは上にあるコンセントから流れる性質になっています。
 始点−終点のコンセント上下位置が同じ場合は、左から流れます
      • 分岐−合流のルートにデンキを流した場合
 それぞれの距離が同じなら両方に流れ、そうでない場合は短い方のみ流れます
      • フィーバータイムは約46秒
      • 約60秒操作しなければバチュルが様子を見てくれます

流れたデンキとパネル数とライン数

    • ライン数
同じ色のコンセントを2コつなぐ事により流れたデンキが1本の線で表されるので、
これを1ラインとします。
単色のコンセントを2コつないだ場合 1ライン
単色のコンセントを3コ以上つなぎ
途中で分岐している等、つながってる場合
1ライン
単色のコンセントを4コ以上つなぎ
途中でつながってなく、別の線の場合
2ライン
複数色のデンキを流した場合は、途中で重なっていても別のラインとして扱います。
3色のコンセントをそれぞれ2コずつつないだ場合は3ラインになります。

  1. パネル数
デンキが流れたパネルの枚数で、3色それぞれの合計がパネル数になります。
以下は特殊な例
ba1.jpg 16枚のパネルに流していますが、2040てんと表示されている所のパネルには2回流れているので、この場合は17パネル

途中で分岐−合流させ、合流後カーブが2個あるパネル(2カーブパネルと略)を通過した場合
ba2.png 15枚のパネルに流しています。1ヶ所2回流れているので16パネルと思われますが、17パネルと表示されています。
合流後2カーブパネルに1回デンキが流れています。その場合はパネル+1となります。
ba3.png 12枚のパネルに流しています。1ヶ所2回流れているので13パネルと思われますが、19パネルと表示されています。
3分岐−合流の後で2カーブパネルに流れるとパネル+2になる様です。
ba4.png 分岐−合流を2回続けたパターンです。
10枚のパネルに流しています。なんと、14パネルと表示されました。
2回目の分岐で1回、合流後に1回2カーブパネルに流れました。2回目の合流後ならば+3の様です。
ba5.jpg 色の重なっている部分がありますが、この場合は各色1ラインずつで3ライン。赤12パネル・緑8パネル・青13パネルの合計で33パネルです。赤色に分岐がありますが、合流後に2カーブパネルがない為、33パネルのまま。


  • 最終更新:2012-07-03 11:10:36

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